壁・人造大理石のメンテナンス
昭和40年から50年代にはかなりの割合で施工していました人造大理石です。
床等でも「ジントギ」のスタイルでかなりの確立で施工していました。
壊してしまって新しく貼りかえる事を。また、古くなって汚れてどの様に美しくしょうかと考えました時に、バブル期ならともかく、最近はエコの時代。美しく出来るのですから是非にと、
このメンテナンスを活用して頂きました。

タバコのヤニ!!!。手垢!!!。煤!!!。ポスター等の貼り痕の糊!!!。等など・・・・
特殊な洗浄剤で一気に除去し、保護材の塗布、後にコーティングをして完了です。
大理石に拘らず、御影石や人工石、タイルはもちろん、まず、汚れを落すのはお任せ下さい。
そしてその後をどの様に保護するかが一番のキーポイントとなります。

これでまた、当分は環境のいい状態が続く事は間違いないでしょう。有難うございました。
